*以下は作者の勝手な妄想に過ぎず、情報どころか噂ですらありません。WDI、OLCは一切関係ありませんのであしからずご注意ください。
新フレーバーのカレーポップコーンがキャラメル以来の反響ですが、ここで更なる可能性を妄想します。スパイスという妄想はあながち悪くなかったみたいですが。
チーズ、バター
しょっぱい系のフレーバーがいけるとなると、スタンダートなものははずせない。でもちょっと面白みはないかな…。衝動買いはしない気も。
ソイ・ソース
この位の意外性が欲しい。とうもろこしと醤油は合うので、思ったよりは普通の味になりそうなのがマイナスか。
ショートケーキ
クリーム味のシロップに角切りスポンジ、さらにドライストロベリーが入った豪華なライン。プリンセス・デイズで(イベント時のプラザのワゴンにポップコーンがそろそろ登場してもいい気がします)。
ティラミス
イタリアのデザートといえばティラミス。シーで販売。まあ、ここまでくると普通にティラミス食べれば?という気がしないでもない。
トマト
みんな大好きケチャップ味。このぐらい「え?」という意外性がほしいと思う。トマトを最初に料理に使ったのはイタリア人であります。
ここからは更にパラダイムシフトして、
トッピング
オリーブやドライトマトが入っているとか、ベーコンビッツが絡まっているとか、ぎゅうひ・ドライフルーツとか、砕いたクッキーとか、要は高付加価値のポップコーン(\350くらい?)。ポッピングポットでは通常のワゴンとは異なる何かをやってほしいところ。
アイスクリーム
冷たいポップコーンなんて如何でしょう。 冷めてしまうと美味しさ減なポップコーンを逆手にとって最初から冷たい、夏でも売れる!
ポップコーンバー
ポップコーンは正直食べるのが大変。こぼすこともあるし、手がよごれたり…。ということで、ポップコーンをシロップで固めて棒状に。他のスナックと比べて原価も安そう?